« 三本立て | トップページ | 山の三月 »

どこかで春が

2020年3月1日
                  行きつ戻り ですが、少しづつ春がやってきております。
        なかなか立ち会えませんが、カマキリの子供達が
            ぞろぞろ ぞろぞろ出てくる姿は楽しみでございます。
A11_20200301084001

         雪の切れ間から
            少しづつ緑が、春が顔を出します。

A1_20200301084001

           池の水も少しぬるみ出したような気がいたします。

A2_20200301084001

             小雪でございます
A4_20200301084001
             強い日差しで落葉の周りの雪もドンドン融けます。

A3_20200301084001
           静かでございます。

A5_20200301084001
    時折爽やかな風が吹き抜けます。

A6_20200301084001
       新芽が膨らんでおります。

A7_20200301084001

A8_20200301084001

 ネコヤナギ、  まず、小川の周囲の雪が融け始め、土手にフキノトウが顔を出す
  雪の照り返しの中でネコヤナギが芽を吹く・・・・・・・・・子供の頃はそんな春でした。
    近頃は小川の縁はコンクリートで固められ『水路』となってしまい
      殺風景な春となってしまいました。
A10_20200301084001

A9_20200301084001

         毎度の裏庭の木蓮でございます

A12_20200301084001

         クロモジの新芽でございます。

A13_20200301084001
         ピンクの椿と

A14_20200301084001
        赤い椿の新芽でございます。

A15_20200301084001
      こころが少々荒んでいるときでも、
         春の陽射しを浴びて、しばしボケーーーーーっとしておりますと
           少しばかり安らぐのでございます。

        🎵 どぉ〜こぉ〜かぁ〜でぇ春が生まれぇ〜〜てるぅ〜〜〜🎵



・・・・・・・・・今日はここまででございます・・・・・・・・・・・・

|

« 三本立て | トップページ | 山の三月 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 三本立て | トップページ | 山の三月 »