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2012年10月

でたぁ~

2012年10月31日 作成
A7momiji
           紅葉も少しづつ里へと降りてまいります。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1、目   的   信越トレールを少しだけトレースする
2、目的の場所  信越トレール(仏ケ峰から桂池まで)
3、めんばあ    E沢、H、私(以上3名)
4、出掛けた日  2012年10月20日(土)

朝、E沢とHに桂池(下山予定地)に1台配車してもらう。 感謝 

A1

            あの辺のお山を歩きます。     
             とん平から入山
A2p

         とりあえず駐車場は私どもだけでございます。
A3

           はい、お山に入ります
            六根清浄    お山は晴天
              今日も無事故でありますように  
A4

                岩菅山や横手山が見えております。
                 間もなく『仏ケ峰登山口』でございます
A5
             紅葉にはまだ少し早いようでございます。
A6
              よっこらしょ
                          どっこいしょ
A7

                   ・・・・・・・・・・・・・・・
A8
              良いお天気でございます。
A9susuki
               脇見をしながら   どっこいしょ
A11
              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A12mukitake
            ムキタケだと思います。(黒いシミはなかった)
             もちろん・・・・・・・・・食べません!
A13takayasiro
               高社山と右奥は菅平の辺りでしょうか?
A14
            はい、  うんこらしょ
                            どっこいしょ
A15
             ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A16
            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A17top_2

             ここが『仏ケ峰』のてっぺんのようでございます
             標識のようなものはございません。
             標識を求めて小沢峠方面に大分進んでみましたが
             やはりここが 『仏ケ峰』のようです。
     『仏ケ峰登山口』の案内はあるのに、てっぺんの標識が無いのでございます。
A20buna

       山の中で時々ブナの肌に書かれた落書きを見かけることがございます。
       昔なら何かの目印にしたこともございましょうが、
       苗場山の登山道の脇の木には、中学時代の先生の名前が
       しっかり残っておりました。消すことも出来ず・・・・・・・
A21nozawa
        野沢温泉・上ノ平方面でございます。
        『仏ケ峰登山口』まで戻ってまいりました。
        ここらで昼食時間でございます。
A22tonjiru
       トン汁なんぞをつくって1時間ほど
        「 まったり 」でございます。
            あわてない   あわてない・・・・・
A23hanabira

              ハナビラニカワタケ ?
A24
                少し下ります
A25ha                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A26tuyu
         湿度が高いせいか、まだ露が残っております。
A28
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
A30
          北古池湿原に出ました
A31
                六根清浄  お山は晴天
                相変わらずの良いお天気でございます。 
                あと少し
                よっこらしょ   どこいしょ
   A32

               中古池でございます。
A33
                桂池着、あとは車で帰ります。

                今日も事故なく
                   よかった  よかった

               

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    この日のザブンは
A34
          こちらで夕日を見ながらでございました。

          はい、お疲れ様でした。  

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【でたぁ~】
 地元(津南町)の山の中腹に仲間4人で作った山小屋がございます。
  正面に苗場山を望む眺めの良いところでございますが
    最近あまり利用(手入れ)しておりません。
 先日、仲間のYANAさんからメールがありまして
  「山小屋を熊に壊された。蜂の巣を取りに来たようだ・・」
 小屋のある信濃川の西側の山には熊はいなくなったはずなのですが・・・

A1koya

A1koya
      ありゃ !
          地上から5mくらいのところの外壁がはがされております。
      下には
A3hatinosu
          蜂の巣が落ちております。
          ツキノワグマのプーさんが現れたようでございます。
A4su
      それにしても、よくあんな所まで登ったものでございます。

            だいぶ前から壁のあちこちにキツツキのものと思われる穴が
    開けられていたのですが、やがてそこから蜂が侵入して巣を作り、
     今度はそれを狙って熊が来て・・・・・・・・
         自然豊かなわが津南町でございます。    
A5tume

       爪痕でございます。
A6tume
         爪痕の大きさからすると、かなり大きな奴でございます。

         小屋を越冬場所に選ばれないよう祈るだけでございます。

    ・・・・・・・・・・・・・・おしまい・・・・・・・・・・・・      


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雪囲い

2012年10月27日 作成

 【雪囲い】
 今日27日(土)は家の雪囲いをいたしました。
 千葉に住む弟が手伝いに来てくれました。 

K1

 

    毎年同じ作業でございます。
      霧除けの下には雪囲い用の柱を作り付けにしてあります。
        柱には下地となるスノコを取り付けるための金具をつけております。
K2
         スノコ状の下地を取り付けます。

  【雪が積もると】
  雪が積もり、屋根の雪を下ろすと
Anoki

  二階の床より高くなってしまうのでございます。

  これでも、屋根には融雪用の電気ヒーターを敷設してあるのですが、

  降雪速度に融雪能力が追いつかなくなると、(毎年何度か)

  命がけの「屋根の雪下ろし」作業をするのでございます。                          

K4
            波板を取り付けます。
K3

       上部は差込式にして作業の効率化と隙間の減少を図りました。

K5_3

            一面終了でございます。

    冬季、火災等災害が発生しても、雪囲いした窓からは脱出出来なく
    なるのでございます。 反対側も雪囲いいたしました。事実上の
    脱出口は玄関のみでございます。(二階の窓から雪の中に飛び降りても
    身動きできなくなってしまいます。)
  
        1  秋になったら取り付け
        2 春になったら、解体するのでございます。
        3    goto 1 (? 以下、毎年同じ作業を繰り返すのでございます。) 

         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 【せぎ普請】
この間の日曜日(10月21日)は町内の秋のせぎ普請(水路整備)でした。
作業のため水を止めた水路には
A1kajika

            こんな奴もおりました。
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  【秋始末】     同日午後、裏庭の畑を片付けました。
A2piimann
      今年最後の収穫。最後のピーマンでございます。 

A0akebi

               我が家の裏庭で取れた アケビでございます。

               ご来訪ありがとうございました。 

                ・・・・・・・・・・・・おしまい・・・・・・・・・・  

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ありがとうの日

2012年10月23日 作成



       (  注、  今回は 中越地震関連の記事です。   )





      長岡の帰りに、中越地震から8年目の川口町(現長岡市)に寄ってみました。

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               ほかにも沢山・・・・・・

                                ・・・・・・・・・・・・・・おしまい・・・・・・・・・・・・・・

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下山

2012年10月16日作成

C5kokeha
               光前寺 境内にて

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  以下、前記事『これでいいのだ』『秋霜』のつづきでございます。

  2012年10月8日朝 
D1
                 『御嶽山と私』

D2
             何度も立ち止まってしまうのでございます。

             六根清浄    お山は晴天

D3top
            6:44 一応再びの空木岳頂上でございます。

                  なにしろ前日は景色がほとんど見えなかったものですから・・・・

                 今日も無事故でありますように  
D4komo
             南駒ケ岳方面の眺めでございます。

     あまり知名度はございませんが、こうやって眺めると
      (一度歩いてみようかな・・・)と 思ってしまう山波でございます。
    
D5ryousenn
               前日辿った稜線でございます。

        気のせいか 三ノ沢岳が「お出でお出で」をしているような・・・・・・

D7yari
             ヤリホー(槍穂高方面)の眺めでございます。
             右奥に笠ケ岳の先っぽがちょこんと見えております。
D6taira2_2
             駒峰ヒュッテと空木平方面の眺めでございます。

             そろそろ下ります。   よっこらしょ   どっこいしょ
D8
                  はい、 道草・・・道草・・・・
D9
         6:57 小屋でザックを背負い、下山開始
              うんこらしょ   どっこいしょ
D10
              空木平の小屋でございます。
D11minami
           南アルプス方面の眺めでございます。
D12syakunage
                  ・・・・・・・・・・・・
D13kouyou
            空木平の紅葉でございます。

            あわてない・・・あわてない・・・・
D14                   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
D15komaisi
           駒石を通り過ぎました
           名残を惜しんで
                 立ち止まっては  振り返り 
D16
                 立ち止まっては振り返り、 
D17
                  また立ち止まっては
                      脇見をし・・・・・・・
      D18
                ま、 ゆっくりいきませう・・・・・
D19

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
D20
              やがて樹林帯の長い長い下りになるのでございます。

              よっこらしょ   どっこいしょ
D21
              こんな階段があったり
D22
             こんな橋(?)があったりします。
             足元注意!!
D24mizuba
  9:23         池山小屋下の水場でございます。

       お湯を沸かして こおひいたいむ でございます。

         あわてない  あわてない・・・・ 

           チョロチョロと落ちる水の音が、心地良いのでございます。
 
D25

             ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
D27tozannguti
         10:30   ようやく林道に出ました。

      林道に出てからの最後の下りは
        何となく足が前に出ません。
      「足が嫌がる」のではなく。「腰が嫌がっている」のでございます。
       やはり運動不足でございましょうか?
           歳のせいでございましょうか?
       翌日は 筋肉痛でございました。        
D28tozannguti
                登山口(スキー場駐車場)に出ました。

      11:20  駒ヶ根YH着   無事下山。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      当初、温泉に入って昼食を食べて帰ろうと思っておりましたが、
      温泉が混みそうだったので諦め、宝積山光前寺(天台宗別格本山)に
      参詣して帰ることにいたしました。
E1sannmon

                 山門をくぐると
E2sanndou

                  立派な参道が続き
E3sannmonn2

                その奥に更に山門が現れ
E5hasi

                    石の橋を渡ると
E6honndou

              本堂でございます。

                今回も無事下山でき ありがとうございました 

             ご訪問ありがとうございました。)  

              ・・・・・・・・・おしまい・・・・・・・ 

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秋霜

2012年10月12日 作成

    前記事『これでいいのだ』の続きでございます。

B29_2

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
                木曽殿越を過ぎ、空木岳へと登ります。
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          ガスの切れ間に紅葉が見えます

          六根清浄   お山は晴天

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              はい    よっこらしょ
                               どこいしょ

B3zennei_2

          前衛峰(?)本峰はまだ奥でございます。
B4iwaba
             岩場の登りでございます
                真ん中辺りに先行者の黄色いザックが見えます。
B5iwaba2
               アップでございます。
                    よっこらしょ    どっこいしょ
B6iwaba
           この辺で、   パラパラと小さな霰が降り始めました。

           あと少し、   うんこらしょ   どっこいしょ
B7top
        12:43   空木岳 てっぺんでございます。
             今回は、なんとなく余裕のありそうなポーズでございます。
B8koya
               今回の目的地 駒峰(こまほう)ヒュッテでございます。
B9utugitaira
           小屋付近から見下ろす空木平の紅葉でございます。

          時間的には、明るいうちに下山できる時間でございますが、
          目的は「駒峰ヒュッテ宿泊」でございます。
B10koya

      まだ時間が早いせいで、二階の一番奥(入り口の真上)の場所が
      あてがわれました。  ここが実にうるさいのであります。出入りがある度に
      ゴゴゴゴ   ゴゴゴゴゴゴ  ととてつもなく大きな音がするのでございます。
      『音』というよりも、背中の下の床が ビビビビビ と振動するのでございます。
      この日の宿泊客は 41人だったそうですが、トイレに行く人、夜景を見に行く人
      9時頃まで  ゴゴゴゴ ゴゴゴゴゴ・・・・
      ほかに不満はございませんが、あれは何とかならないものでございましょうか?
      やがて夜は更けてゆきました・・・・
B12matinoakari
      2012年10月8日 朝
          町の灯りが  とてもきれいね  コマガネ

          朝でございます。 多くの皆さんは御来光を見るために
          頂上に向かいました。
          私、小屋で寂しく 夜明けのコーヒー一人で飲んで
          小屋のサンダルで小屋の辺りを・・・うろうろ・・・

  

B13koya_3

        日の出を待つ 駒峰ヒュッテでございます。

      北斎の版画で見たような、群青色のグラデーションでございます。

B14sannkaku_3
          空にはまだ星が・・・・
          ン? シリウス? 冬の大三角形? スバル? 流れ星?
                          ご存知の方、教えてください 
          三脚が無いので、岩の上にカメラを置いて撮りました。
B15yoake
         小屋の向こうが八ヶ岳方面で、右寄りが南アルプスでございます。
B16minami1
         左端が北岳辺りで、南アルプスでございます。
B17minami2
         鋸岳、甲斐駒、千丈岳、北岳、間ノ岳・・・・・・・・
         そろそろ夜明けでございます。
B18fujisann
          富士山もようやく見えました。
              はい、お早うございます 
B19imo

           霜柱でございます。小屋の水道(?)は凍結して出ないそうです。
B20norikura

        乗鞍岳方面でございます。

B21hotaka_2

      遠くに 槍穂高が見えております。
              はい、 お早うございます。

B22asahi
        
        空木岳にも朝日があたりました。
          皆さん出かけてしまったので、
             私もそろそろ出掛けます。
B23
        ま、足元でも見ながら ゆっくりと
B24
       はい、 道草  道草 ・・・・・・
B25
              静かでございます。
B28
                きれいでございます。
B30
              赤い実と
                        黒い実でございます。

          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・・・・・・・・・・ 

 
      
   

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これでいいのだ

2012年10月8日作成

C4kouyou

       当地の稲刈りもほぼ終了したようでございます。
       一方で、熊の出没やスズメバチによる被害も度々耳にする今日この頃で
       ございます。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
10月5日の夜電話有。急遽連休(6~8日)を頂戴する。

予定変更

1、目   的  主たる目的、駒峰ヒュッテ宿泊(ついでに空木岳登頂)
2、目的のお山  千畳敷より空木岳へ縦走、池山尾根下山。
3、形      態      もちろん小屋(駒峰ヒュッテ)泊まり単独
4、出掛けた日  2012年10月6日~8日
5、特に注意すべき事項 熊、スズメバチ、霙

10月6日 9:00 地元の病院にて胃カメラを飲む(?)
       『十二指腸潰瘍の跡と胃炎がありますが、胃癌はありませんでした』
       ということで帰宅。「2時間は飲食と運転は控えてください。」とのことですが
       自宅でしばし休養の後
10:10 津南発、途中飯山のベイシアで食料調達。
13:13 駒ヶ根インター着
             車中泊のつもりでしたが、駒ヶ根YHに電話すると宿泊OKとのこと、
      チェックインの16:00までその辺を ウロウロ・・・ウロウロ・・・  
 A1yama
         お山は曇り気味のようであります。
A2minnka

    旧竹村家住宅を見学 
      建物内には吊るし雛が展示されておりました。
        干し柿も実は布製の作品でございます。
A3a
          神社仏閣とは異なる古民家の迫力というか存在感があります。

          その後この日のお宿へ
A11yh
            お世話になりました。
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       今回は、こんなものを用意いたしました。
C3kumasuzu
    熊鈴とポイズンリムーバーでございます。
      とことん軽量化したいのですが、重い熊避け鈴を持参いたしました。
        やはり大きくてしっかりした鈴のほうがはっきりとした音が出ます。

10月7日

4:30 YH発 隣のすずらん荘の前からしらび平行きのバスに乗れるので助かります。
      宿泊施設利用者の優遇策でございます。

6:00 千畳敷着 指導所で登山計画書を提出して出発
A12torii
         一面の霧でございます
                         霧、霧、霧・・・

           今日も無事故でありますように 
A13kouyou
           しっとりでございます。

              六根清浄  お山は晴天

           後で聞いたのですが、前夜稜線は雪が降ったそうです。
            (残ってはいませんでしたけど・・・・・)

A14urasima
           はい、 脇見をしながら
                          よっこらしょ
A15hibari
              イワヒバリ だと思います
      ホシガラスもいたのですが、カメラを向けたら逃げちゃいました

       濃い霧でございます  霧、霧、霧・・・・
A16iwa

             うんこらしょ
                        どっこいしょ
A17
         道草食いつつ
                    よっこらしょ
A18
              どっこいしょ
              稜線付近は大分紅葉が始まっておりますが
              霧で
              周りの景色が見えませぬ
A19
          はい、たちどまりませう
A20
       8:23 檜尾岳  霧
        よっこらしょ
                       どっこいしょ

        あわてない  あわてない
A21
              とりあえずその辺の写真を
                  道草、道草・・・・・
A22
             雨具を着るほどではありませんが
               濃い霧なのでヤッケを着ております

            まだ時間が早いせいか、人通りは少ないです。

            はい、 足元注意!!

             うんこらしょ    どっこいしょ
A23
           ねずみ男 と こなき爺
A24bakabonn  
               バカボンのパパ
A25tetujinn
               鉄人28号 

                ま、楽しく行きませう。
                     これでぇいいのだぁ~!

A26koke

                        苔?
A27
                霧、霧、霧 !
                    足元しか見えません。
A28koya
    11:20   
                 小屋が見えてまいりました。
A29koya
             小屋の前を通り過ぎました。
                ようやくガスが切れ
                  少し景色が見えてまいりました。
 A30kouyou
             紅葉でございます。

    ・・・・・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・・・・・・・・・

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
C1mebaru

       自家製のメバルの干物でございます。
            お盆休みに私が釣ってきたものを弟が干物にしてくれました。

       いやあ、まことに上出来、美味でございました。
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